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2026/08/07
トリマー中村の得意なカットをご紹介!似合わせカットお任せ下さい!〈中村〉|愛知県一宮市 おおい動物病院
こんにちは!トリマーの中村です✂️🐶
今年の6月から、ここ「おおい動物病院」でトリマーとして働き始めました!
スタッフの一員として、地域の皆さまと大切なわんちゃんたちに出会えることをとても楽しみにしています。
私自身は現在一人暮らしをしているのですが、実家では13歳になるメスのチワワを飼っています🐾
シニア犬ということもあり、日頃のお手入れはもちろん、カットの際もからだに負担がかからないよう「時短」と「やさしさ」を意識してケアしています。たびたび実家に帰省しては、愛犬のカットを担当するのが私の大切な時間です♪
私は以前、トリミングサロンで約2年間勤務し、さまざまな犬種やカットを担当してきました。
現在は動物病院のトリマーとして、わんちゃんの健康状態や皮膚のコンディションにもしっかり気を配りながら、一頭一頭に合わせた丁寧なトリミングを心掛けています。
今回は、私が特に得意としているカットスタイルについてご紹介させていただきます!
1. ふんわり可愛い「ベアカット」
私が特に好きなのが、丸いシルエットが可愛い「ベアカット」です🐻✨
お顔全体をふんわり丸く仕上げることで、優しく可愛らしい印象になります。
トイプードルやビション・フリーゼなどの犬種にとても人気があり、わんちゃんそれぞれの骨格や毛質に合わせて、一頭一頭一番可愛く見えるバランスを見ながらカットしています。
💡 マッシュカットもおすすめ!
トイプードルちゃんでは「マッシュカット」も大好きなスタイルの1つです✂️ 柔らかく優しい雰囲気に仕上がるので、とっても可愛くておすすめですよ♪
2. お手入れしやすい「スッキリカット」
もう一つ得意なのが、毎日のお手入れがラクになる「スッキリカット」です。
毛玉ができやすい子や、お家でのお手入れ・ブラッシングを少しでも楽にしてあげたい飼い主様におすすめのスタイルです。
ただ短くするだけではなく、お顔や体のバランスを見ながら、その子らしさや可愛さをしっかり残せるよう意識しています。見た目の可愛さと過ごしやすさの両方を大切にしています!
ちなみに…我が家の愛犬(チワワ)も、夏場は3mmのツルツル「豆柴カット」にしてスッキリ快適に過ごしています✂️
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【 Before 】 |
【 After 】 |
3. わんちゃんに合わせたカットをご提案
当院のトリミングでは、飼い主様のご希望を一番大切にしながら、その子の毛質・生活スタイル・性格、そしてシニア犬であれば体調や体力なども考慮してカットをご提案しています。
「こんな雰囲気に挑戦してみたい!」
「とにかくお手入れしやすく、時短になるスタイルがいい」
など、どんな小さなご希望や気になることでもお気軽にご相談くださいね。
4. まとめ
トリミングは見た目を可愛く変身させるだけでなく、わんちゃんが毎日を快適・清潔に過ごすための大切なケアでもあります。
これまでトリミングサロンで培った経験も活かしつつ、動物病院ならではの視点で、皮膚の状態やからだの健康にもしっかり配慮したトリミングを心掛けてまいります。
皆さまの大切なご家族が安心して、リラックスして過ごせるようお手伝いさせていただきます!ぜひお気軽にご相談ください🐶✨
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◆ 執筆:中村 安里(トリマー) 休日にポケパークへ行ってきました!大好きなポケモンに囲まれて、終始わくわくが止まりませんでした♪ |
2026/07/27
【学会・実習報告】大阪WJVFにて「オトスコープ×レーザー」の実習に参加してきました<副院長>
⏱ このコラムは約3分で読めます
こんにちは!おおい動物病院の大威優子です。毎日暑い日が続きますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?🌞
先日、土曜日の午後と日曜日の午前、お休みをいただき、大阪で開催された大規模な獣医学会「WJVF(ウエストジャパンヴェテリナリーフォーラム)」に参加してきました!
実は昨年も同学会でオトスコープ実習に参加したのですが、今年行われた「オトスコープ(耳内視鏡)とレーザー治療を組み合わせたハンズオン実習」は、おそらく日本初開催!
耳科医療の最前線を体感するための特別なプログラムです。
日本の耳科医療を牽引するトップランナーから学ぶ
今回講師を務められたのは、日本の獣医耳科領域を牽引されている第一人者・今井昭宏先生。
実習中には、日頃の耳科診察の中で感じていた疑問や臨床上の細かなポイントを直接質問させていただくことができ、大変濃密で貴重な時間を過ごすことができました。
講師の先生が講義の中で特に強調されていたのが、「オトスコープの最大のメリットは丁寧な観察と正確なサンプリングにあるということ」、そして「レーザーは決して万能の道具ではない」ということです。
耳科を学び深めることで見えてくる「普段の診察」の進化
私自身、日々の診察で耳科医療に向き合い、勉強を深めれば深めるほど強く実感していることがあります。
それは、耳科の知識と技術が向上すると、普段の無麻酔での耳の診察精度が格段に上がり、結果として「全身麻酔をかけてオトスコープ処置を行わなければならないケース」を減らせるということです。
麻酔下でオトスコープを扱っているうちに、無麻酔下でも簡易のオトスコープをわんちゃん猫ちゃんの耳に入れられるようになり、診察の幅がグッと広がりました。
また、無麻酔でのチューブ耳洗浄も、一見簡単そうに見えますが、かなり技術を必要とします。
一朝一夕に技術は向上するものではありませんが、日々の診察の積み重ね、こういった実習や病院見学、そして麻酔下でオトスコープをしていただけたわんちゃん・猫ちゃんたちのおかげで、少しずつ理想とする耳診療に近づけているような気がしています。
👂 当院が大切にしている耳科診察のアプローチ
1. 丁寧な観察と正しい検査で、原因を的確に見極める
2. 日常診察のレベルを高めることで、可能な限りわんちゃん・ねこちゃんの身体的負担(麻酔など)を抑える
3. それでも通常処置では届かないポリープや難治性の病変・中耳炎の症例には、安全かつ的確にレーザーやオトスコープを活用する
「最新機器があるから何でもかんでも使う」のではなく、「レーザーでなければ解決できない症例を見極め、必要な時に最大限の効果を発揮させる」ことこそが重要だと改めて再認識しました。
耳のトラブルにお悩みの飼い主様へ
「繰り返す外耳炎」「耳をかゆがる・痛がる」「嫌がって耳掃除をさせてくれない」など、耳の症状はわんちゃん・ねこちゃんにとっても大きなストレスになります。
日本初の最新実習でアップデートしてきた知識と手技を日々の診察に還元し、これからも地域の皆さまの大切なご家族の「お耳の健康」をしっかり守ってまいります。
長引く耳のトラブルでお困りの際は、どうぞお気軽にご相談くださいね!
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◆ 執筆:大威優子(獣医師・副院長) 今回の学会のくじ引きでは、歯磨き粉(人間用)が当たりました! |
2026/07/24
【トリマーコラム】市販のノミダニ薬じゃダメ?動物病院の処方薬との違いとフィラリア予防の重要性<寺澤>
⏱ このコラムは約4分で読めます
こんにちは、トリマーの寺澤です!
毎日厳しい暑さが続いていますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?🌞
夏は熱中症だけでなく、ノミ・ダニや蚊による感染症にも注意が必要な季節です‼️
今回は「予防薬」についてお話したいと思います。
ノミ・ダニ・フィラリアってどんな虫?
まずは、それぞれの特徴をおさらいしてみましょう!
- ノミ:犬の毛や皮膚に寄生する小さな虫。強いかゆみや皮膚炎の原因になり、大量に寄生して血を吸われると貧血になることもあります。人も刺されることがあるので要注意❗️
- ダニ(マダニ):草むらなどにいて犬にくっつき、血を吸って大きくなります。命に関わる病気(SFTSやバベシア症など)を媒介することがあり、人にも感染する病気を運ぶことがあります⚠️
- フィラリア(犬糸状虫):蚊が運んでくる寄生虫で、犬の心臓や肺の血管に寄生します。咳、元気がない、運動を嫌がるなどの症状が出始め、重症になると心不全や命に関わることもあります❗️
💡 ざっくりまとめると……
・ノミ ➔ 皮膚に寄生する虫
・ダニ ➔ 血を吸い、怖い病気を運ぶことがある虫
・フィラリア ➔ 蚊が媒介する心臓の寄生虫
動物病院の処方薬と市販薬の大きな違い
病院で処方される予防薬と、ドラッグストアやホームセンターなどで買える市販品には、実は大きな違いがあります。
| 項目 | 動物病院の処方薬 | 市販品 |
|---|---|---|
| 効果 | ノミ・ダニを駆除し、フィラリアも予防できるものが多い | ノミ・ダニを寄せ付けにくくする(忌避)が中心。フィラリア予防は基本的に不可 |
| 有効成分 | 医薬品として認可された成分 | 医薬部外品や忌避成分が中心 |
| フィラリア予防 | ⭕️(検査後に処方) | ❌ |
| 安全性 | 体重・年齢・持病に合わせて獣医師が選ぶ | 飼い主様が自己判断で選ぶ必要がある |
| 価格 | やや高め | 安価 |
つまり、動物病院の処方薬は、国が効果と安全性を確認して承認した”医薬品”であり、実際に寄生虫を駆除・予防するための「お薬」です。獣医師がワンちゃんの体重や健康状態を確認したうえで処方します。
一方、市販薬は「虫よけなどの予防を補助する製品(医薬部外品)」が中心なため、駆除効果や持続効果が期待できない場合があります。また、自己判断で購入するため、ワンちゃんの年齢や体重、健康状態に合わない製品を選んでしまうリスクもあります。
フィラリア薬はなぜ病院でしか買えないの?
フィラリア予防薬を始める前には、必ず「フィラリアに感染していないか」を確認するための血液検査を行います。
万が一すでに感染しているワンちゃんに予防薬を使用すると、体内のフィラリアの幼虫(ミクロフィラリア)が急激に死滅し、まれにショック症状や重い副作用を引き起こすことがあるためです。安全に予防を始めるためにも、毎年の事前検査がとても大切です!
予防する期間はいつまで?
当院では、ノミ・ダニ予防は「年間を通した予防(オールシーズン)」をおすすめしています。ノミやダニは暖かい季節だけでなく、あたたかい室内環境では冬でも生息・繁殖することがあるためです。
フィラリア予防は、蚊が活動し始めてから1か月後に開始し、蚊の活動が終わってから1か月後まで続けることが大切です。当院のある地域では、フィラリア予防は5月〜12月頃まで行うことを推奨しています。
当院でご用意している予防薬の種類💊
当院では、予防薬を「チュアブル(おやつ)タイプ」「錠剤タイプ」「スポット(首元に垂らす)タイプ」の3種類ご用意しております。
それぞれ特徴が異なるため、ワンちゃんの性格や生活スタイルに合わせてお選びいただけます。どのタイプが合っているか迷われる場合は、お気軽にスタッフまでご相談くださいね!
【お願い】トリミング・ペットホテルをご利用のお客様へ 🙇🏻♀️
🐾 ご利用時の提示・実施条件について
当院のトリミングおよびペットホテルをご利用いただく際は、以下のご対応をお願いしております。
① ご利用日から1か月以内に「病院処方のノミ・ダニ予防薬」をご使用いただいていること
② 1年以内に接種した「混合ワクチン」および「狂犬病ワクチン」の接種証明書をご提示いただくこと
これらは、お預かりするすべての動物たちの感染予防と安全な環境を維持するために欠かせない条件となっております。条件を満たしていない場合は、ご利用をお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
大切なご家族を安全にお預かりするため、皆さまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします!
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◆ 執筆:寺澤 さくら(トリマー) 2年振りにぼっちディズニーをしてきました🌋💎 |
2026/07/17
「総合栄養食」と「一般食」ってどう違う?愛犬・愛猫に合った正しいフードの選び方を獣医師が解説!|愛知県一宮市 おおい動物病院
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⏱ このコラムは約 4 分で読めます こんにちは!愛知県一宮市のおおい動物病院です🌞 |
① 「総合栄養食」とは? = 水とお皿一杯で完璧な主食!
「総合栄養食」と書かれたフードは、一言でいうと『これと水さえあれば、必要な栄養がすべてバランスよく摂れるスーパー主食』です。宇宙食みたいですね!
犬や猫がすくすく健康に育つために必要な「アミノ酸・ビタミン・ミネラル」などの厳しい基準(AAFCO等の栄養基準)を完全に満たしていることが保証されています。
アミノ酸・ビタミン・ミネラルなど、自然食材だけではカバーできない栄養補助成分が適切に添加されています。
🍽 総合栄養食の役割
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② 「一般食」や「おやつ(間食)」とは? = 美味しいトッピング・ご褒美!
一方で、缶詰やパウチ、ふりかけ等のパッケージによく見られる「一般食」や「副食」、そしてクッキーやジャーキーといった「おやつ(間食)」は、主食ではなく、あくまできっかけ作りやご褒美として使うものです。
| 🥫 一般食・おかずの役割
嗜好性が高くてとっても美味しいのが特徴ですが、これだけでは栄養に偏りが出てしまいます。 |
| 🍖 おやつ(間食)の役割
「しつけのご褒美」や「コミュニケーション」のためのものです。 |
③ 獣医師がおすすめする、毎日の「使い分け術」
「総合栄養食を食べさせたいけれど、あまりがっついて食べてくれないな…」と感じる飼い主様も多いのではないでしょうか。
そこでおすすめなのが、【総合栄養食をベースに、一般食やおやつを上手にトッピングする】スタイルです!
たとえば、毎日の食事量の基本(8〜9割)はしっかりとした総合栄養食のドライフードにし、その上に「一般食(ウェットフード)」や「茹でた野菜、お肉」をほんの少しトッピングしてあげる方法。
これなら、完璧な栄養バランスを保ちつつ、愛犬・愛猫に「食べる楽しみ」や「季節の風味」をご褒美としてプレゼントできます。
ただし、食物アレルギーがある場合や、尿石症などの病気がある場合は、獣医師の指示を仰ぎましょう!
🔍 ごはん選びのポイント!
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「うちの子、最近わがままになってトッピングしか食べなくなっちゃった…」などのお悩みも、病院の待合室でよく耳にします。
そんな時も、ひとりで悩まずにおおい動物病院のスタッフまでお気軽にご相談くださいね。ちょっとした「ごはんのあげ方のコツ」で、またしっかり食べてくれるようになることも多いですよ!
次回の第2回は、ペットショップやサロンでも見かける「機能食」と「療法食」の役割と正しい選び方についてご紹介します!お楽しみに🌟
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◆ 執筆:大威優子(獣医師・副院長) 毎日食べるごはんは、お家の子の健康を支える大切な要素です。フードを購入するときは成分表示や区分を必ず確認しましょう! |
2026/07/15
【地域活動報告】江南市の宮田中学校「働く人の話を聞く会」にて、副院長が体験型ワークショップ授業を行いました!|愛知県一宮市 おおい動物病院
⏱ このコラムは約4分で読めます
こんにちは!おおい動物病院です。毎日暑い日が続きますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?🌞
先日、当院の副院長が、江南市の宮田中学校に招待され、中学2年生の皆さんを対象に「働く人の話を聞く会」というテーマで、「体験型・ワークショップ授業」を行ってきました!
未来を担う中学生の皆さんに、動物たちの命を預かる「獣医師」という仕事のリアル、そして命の現場ならではの深い思考を体感してもらうための特別なプログラムです。
未来の獣医師たちへ!仕事のリアルと大変さ
前半の講義では、「獣医師になるにはどうすればいいのか?」という進路のお話から、実際の仕事内容、そして「仕事の大変さ」についてもしっかりとお話ししました。
ただ動物が好きという気持ちだけでなく、言葉を話せない動物たちのSOSをどう受け止めるのか、そして命と向き合う責任の重さについて、生徒の皆さんは真剣な眼差しで耳を傾けてくれました。
思考を深めるワークショップ:命を救う「トリアージ」の練習
後半は、生徒の皆さんに頭をフル回転してもらうワークショップ形式の授業を行いました。
🧠 トリアージを通じた思考練習
「もしも同時にたくさんの重症な動物たちが病院に運ばれてきたら、どのような順番で治療を行うべきか?」という、限られた時間の中で最善を尽くすための思考判断(トリアージ)にみんなで挑戦してもらいました。
「この子は呼吸が苦しそうだから最優先かな?」「でも、こっちの子も出血がひどいよ……」など、正解が一つではない難しい局面に、グループで活発に意見を交わしながら答えを導き出そうとする姿がとても印象的でした。
各グループの代表者に、診察の順番と、その順番にした理由を発表してもらいましたが、どのグループも、短い時間でもきちんとグループの意見をまとめられてしっかりと発表していて感心しました!
単なる知識の暗記ではなく、現場の獣医師が毎日行っている「命の優先順位を見極める思考プロセス」を、身をもって体験してもらう貴重な時間となりました。
授業を終えて
中学校から素敵なお写真を3枚提供していただきましたので、今回のブログでご紹介させていただきました📷✨(生徒の皆さんの真剣な眼差しや、キラキラした笑顔が本当に素敵でした!)
授業の最後には自由に質問してもらったのですが、いろいろな角度から質問してくれて、興味を持って授業を受けてくれたことがよくわかりました。
今回の体験型授業を通じて、動物の医療に少しでも興味を持ってくれたり、命の尊さについて考えるきっかけになってくれれば、これほど嬉しいことはありません。
江南市の宮田中学校の皆さん、そして先生方、このような貴重な機会をいただき本当にありがとうございました!
おおい動物病院は、これからも地域の子供たちの学びや、動物たちと人が幸せに暮らせる地域づくりを応援していきます🐾









